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整える

Google Drive 連携

クライアントの資料、
人脈ごとに整う。

refnect.com
人脈詳細画面(田中 健介):3 つのアクションボタン下に emerald 配色の「Drive で開く」ボタン(FolderOpen アイコン付き)が配置され、Plus プラン限定の主役機能として目を引く構図

Pro Plus が、
紹介ネットワークの「情報資産」を整える

人脈管理が定着してくると、
もうひとつの問題が見えてきます。「あの提案書、
誰に渡したやつだっけ」「契約書、
どのフォルダに入れたっけ」。資料の蓄積が、
人脈の蓄積に追いついていない状態です。

Refnect の Drive 連携は、
この問題を解決します。人脈ごとに専用の Google Drive フォルダを自動作成し、
「人脈データ」と「関連資料」を 1 つの場所で扱える状態を作ります。

  • Pro Plus 限定機能(Free / Pro では利用不可)
  • Google Drive フォルダの自動作成(人脈ごと)
  • 1 クリックで Refnect から Drive を開く

提案書、
議事録、
契約書、
ぜんぶ「人脈ごと」に

紹介ネットワークでクライアントワークを続けると、
資料は自然と増えます。提案書、
Zoom 議事録、
契約書、
請求書、
合同セミナーの企画書、
お互いに送り合った資料。これらが「人脈ごと」のフォルダで自然と整理されている状態を、
Refnect が作ります。

「あの人に提案書を出してから 3 ヶ月、
どこまで話が進んだっけ」。Refnect の人脈プロフィール画面から「Drive で開く」をクリックすれば、
その人脈のフォルダにある資料がすべて並びます。クライアントワークの蓄積が、
人脈の蓄積と一体になります。

人脈ごとの Google Drive フォルダ「Refnect / 田中 健介_f7d6845a」の中身:提案書・1to1 議事録・顧問契約書・紹介案件・MEO 対策資料の 5 ファイルがグリッドで並ぶ

連携は 1 クリック、
運用はストレスゼロ

初回だけ Google アカウントから「アクセスを許可しますか?」の確認画面が出ます。許可した後は、
人脈プロフィール画面の「Drive で開く」ボタンを押すだけで、
新しいタブで Drive がそのまま開けます。

フォルダの命名規則は「Refnect / 人脈名_xxxxxxxx」。同名の人がいてもフォルダ ID が衝突しない仕組みになっています。

  • 初回の許可後はワンクリックで Drive へ
  • フォルダ命名規則:Refnect / 人脈名_xxxxxxxx
  • Refnect 側に「フォルダの場所」だけ記録、
    Drive のファイル本体には触れない
Google Drive のリスト表示:パンくず「マイドライブ > Refnect > 田中 健介_f7d6845a」で命名規則「人脈名_xxxxxxxx」が確認できる

いまは「整理」、
これから「読み解き」へ

Drive 連携は、
Refnect の AI 機能の土台にもなります。v1.0.1 以降では、
1to1 メモを Drive に PDF として書き出せるようにする予定。その先には、
Drive に貯まった提案書や議事録を AI が読み解いて、
プロフィール自動入力やお繋ぎ文の精度をぐっと上げる構想があります。

「資料を蓄える」のいまから、
「資料を AI に活用させる」のこれからへ。Plus プランは、
その入り口です。

  • Drive 書き出し機能(v1.0.1 で 1to1 メモ対応予定)
  • AI 読み取り機能(Premium プラン将来構想)
  • Refnect の AI 機能と少しずつつなげていく

あなたの Drive は、
あなたのもの

Refnect は Drive の中身を読み取ったり書き換えたりしません。「Refnect」フォルダとサブフォルダの作成だけが Refnect の権限範囲です。既存のあなたの Drive ファイルには一切アクセスしません。

連携の解除はいつでもできます。解除すれば Refnect 側に保存された接続情報が削除されて、
Drive 側のフォルダはそのまま残ります(手動で削除するかどうかは、
あなたの自由です)。

  • Refnect は Drive の既存ファイルにアクセスしない
  • 「Refnect」フォルダとサブフォルダの作成権限のみ
  • 連携はいつでも解除できる

まずは Free で、
人脈の見え方を変えてみる。

クレジットカード登録は Pro プラン契約時のみ。
Pro は 14 日間の無料トライアル付き(Pro Plus は契約時より課金開始)。